内視鏡のスペシャリストによる最高の検査と治療を

診療案内

胃内視鏡検査(胃カメラ)

胃内視鏡によって胃の不快感の原因が胃炎や胃潰瘍・十二指腸潰瘍なのか、あるいは胃がんなのかを直接目で見て確認することができます。

経鼻内視鏡検査についてはこちら

大腸内視鏡検査(大腸カメラ)

大腸内視鏡によって便秘・下痢・腹部膨満感・便潜血などの原因が大腸ポリープや大腸がんではないか直接目で見て確認することができます。

大腸内視鏡検査についてはこちら

ヘリコバクター・ピロリ菌検査

日本人の約半数6000万人が感染しているといわれるピロリ菌。採血・採尿や呼気検査で感染の有無を調べることができます。

超音波検査

内科では主に肝臓、胆のう、すい臓、腎臓を調べます。また甲状腺も調べることができます。

心電図

動悸や息切れがする、胸が締め付けられるような痛みがあるといった症状がある方は心電図検査を受けることで心臓の状態を調べることができます。

レントゲン

内科では主に肺や腹部に異常がないかどうか、心臓に肥大がないかどうかなどを調べます。

血液検査

人間の血液にはその人の体の状態を知る上で必要な様々な情報が含まれています。一般検査で体の異常がどこにあるのかを絞り込み、次により的を絞った詳しい検査をすることで病気の確定診断が可能となります。